TOKYO働き方改革宣言企業として、テレワーク導入を推進中
2019年08月01日

当社はTOKYO働き方改革宣言企業として、フレックスタイム制の導入や有給休暇取得の促進に取り組んできました。
今後は、在宅勤務やモバイルワーク導入に向けた、会社の制度、業務、環境の見直し、そして社内の意識改革を進めて参ります。

宣言
社員が主体性を発揮して働ける環境を提供し、生産性とモチベーションを向上させ、会社も社員も元気になる働き方改革に取り組みます。
目標
働き方の改善:
時間外労働一人あたり月平均30時間以下を目指します。
休み方の改善:
全社員が、偏りなく休暇を取得できるような体制づくりを目指します。
取組内容
働き方の改善:
・業務の主副担制の仕組みをつくる。
・フレックスタイム制度を導入・運用する。
・多様な働き方の一環として、在宅勤務を導入する。
休み方の改善:
・業務分担の見直しをする。
・年次有給休暇の取得状況を全社員で共有し「見える化」する。

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